聴導犬・美音と過ごす幸せな日々 角川文庫
中学生で難聴となり、聴力を失う恐怖と戦いながら暮らしてきた著者。23歳で完全失聴し、失意のどん底で、彼女は偶然「聴導犬」の存在を知る。そして出会ったパートナー、美音。涙と笑いと感動の日々が始まった…
松本 江理 (著)
文庫; 206p; 15x10.6cm
角川書店(2006-03)
¥ 460 (税込)
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