犬ガンダム 地上編
アニメ史上に君臨する名作「機動戦士ガンダム」を完全リニューアル。しかも登場人物全部犬!かわいくて脱力系、犬だらけのガンダムギャグ!シリーズ前半「地上編」

唐沢 なをき(著),矢立 肇(著),富野 由悠季(著)
コミック; 148p; 17.6x12.6cm
角川書店(2006-04-22)
¥ 567 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(5件)
おすすめ度

(2008-01-26)
なんとか我慢できるが・・・
発想としては面白いです。
MSが全国の民芸品をしているところとか。でもそれが後々足を引っ張ることになりますが。
話自体は面白くとも何ともないです。
地上編まではなんとか読み切ることができました。
おすすめ度

(2008-01-26)
嫌なことも
嫌なことも忘れさせてくれるくらい面白いです。最初の始まり「わんわんっ!」(笑)ず〜っとこの調子かと思ったら以外と一年戦争をなぞっている。なかなかグッジョブな一冊です。
おすすめ度

(2007-08-05)
買う価値ないんじゃない?
この本の評価が異常とも言うべき程高いことに驚いています。評価者は全て身内ですか?と言うくらいに。実際の内容は買う価値ないと思いますが。
おすすめ度

(2007-03-01)
星5つなのでしょうが私には理解できず
子どもの頃、「ねじ式」を読まずに長谷邦夫「バカ式」を読んで、それで十分にわかったつもりになれた経験があるから、今度も大丈夫かと思ったが、とても無理だった。これは、ガンダムを知らなければ、どうしようもない作品である。唐沢作品の大半を読んでいる私にも、これは何が面白いのか、さっぱりわからない。きっとガンダム・ファンには面白いのだろう。掲載誌も「月刊ガンダムエース」だもんなあ。私ゃお呼びでないようです。
おすすめ度

(2006-11-08)
アホらしい
登場人物、全部が犬。なので、マクベ犬が集めている「良いもの」は北宋の壷じゃなくXXXです。
カイシデン犬は天然記念物甲斐犬なので偉いですし、セイラ犬とミライ犬の日光浴姿はなかなか萌えます。
ガルマ犬が散ったのは(実は生きてるけど)、「子犬だからさ」
全部がこの調子で、はああ、アホらしい ・・・って、これは最高の褒め言葉です
この商品を買った人は、こんな商品にも興味があります
