犬ガンダム 宇宙編
犬たちの一年戦争、宇宙で大暴れ!?名作の大胆パロディ後半戦。前巻をしのぐ無軌道ギャグで、ジャブローからア・バオア・クーまで

唐沢 なをき(著),矢立 肇(著),富野 由悠季(著)
コミック; 146p; 17.6x12.8cm
角川書店(2007-04-26)
¥ 567 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(3件)
おすすめ度

(2008-01-26)
読む価値なし。
終始ケツを舐め合うだけの脈略のないマンガ。
くどいくらいケツを舐め合って、はっきりいって不快。
地上編までは我慢できたけど限界です。
読む価値なし。
おすすめ度

(2007-07-08)
やっぱ素人には無理だわ
「地上編」が全然わからなかったのに、性懲りもなく本書を読む。やっぱりわからない。コンセプトと笑うべき場所はわかるのだが、何がおもしろいのか?ガンダムを知っていたらきっとおもしろいのだろうと思うと悔しい。それにしても、アニメ以外でガンダムを知るにはどうすればいいのか。時代に乗り遅れた者には、それすらわからないのである。大人気になった作品に目もくれなかった罰を受けているような気分。まあ、いいけどね。
おすすめ度

(2007-04-28)
【カントク、推薦!】
前作の勢いは衰えず、最後まで「くだらない」です。
まあ、「犬」の「うんちく」も「本当?」と思いつつ・・・、
楽しみました。
「パロディ」としては「評価」できます。
なんと言っても「カントク」が「絶賛?」していますよ。
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