バニの家族 Books Pooka
犬の雑貨を扱う人気カフェの看板犬・バニとその家族のフォトストーリー。眺めるだけで幸せになれる一冊。オーストラリアからやってきたジャックラッセルテリアのバニと、その子どもや孫の成長する姿が楽しめます。英文併記。

石黒 謙吾(著),ロケット,Yasuko Aridome
単行本; 79p; 19.2x16.8cm
学習研究社(2003-10)
\1,260 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(3件)
おすすめ度

(2006-01-23)
とにかくかわいい
何だか、とっても優しい気持ちが押し寄せて来る感じでした。お友達にも勧めたらすぐに買ったようです。家にもジャックが居ますがバニちゃんファミリーはとってもいい子のようですね。うらやましいです。
おすすめ度

(2003-10-04)
ほんわかした気持ちになれます★
吉祥寺にもお店のある“SYUNA&BANI”の看板犬のジャックラッセルテリアのバニちゃんとその家族のお話です。
ジャックラッセルテリアを知らない方も多いかと思いますが、とにかくかわいくて、とっても優しい気持ちになります。
家族ってよいなぁー。
おすすめ度

(2003-10-02)
こんなにかわいい本、はじめて!
たぶん、犬好き、ジャック好きならこの表紙を見ただけで、手に取りたくなってしまうことでしょう。でもこのかわいさは序章にすぎず、ページをめくるたび、もう、ほんとぉーにかわいい犬たちが次々に登場します。ジャックラッセルテリアの「バニ」という女の子犬とその子ども&孫たちの表情豊かな写真絵本のような1册です。文章を書いたのが『盲導犬クイールの一生』の著者ということで、泣き本かと思いましたが、こちらは、ほっこりほのぼの、気持ちがあたたかくなる癒される1册でした。疲れた時に、この本を開いては自分を慰めようかと思います。
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