銀牙―流れ星銀 (1)
スキー場でロッジを営む大輔の家で、一匹の虎毛の子犬が誕生した。その名は銀! 殺人熊赤カブトへの復讐心に燃える猟師五兵衛の下、銀は己の熊犬としての過酷な運命に気付く事なく、厳しい訓練に耐えていた。
文庫; 317p; 15x10.6cm
集英社(1997-11)
¥ 620 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(2件)
おすすめ度

(2006-04-29)
熊。怖すぎる!
ウィードのアニメを観てから
「おお、そういえば銀は全部読んでなかった」と
手にした一巻。
文庫本でよかった、と思うほど熊が怖い。
ド迫力です。
こんなのと闘うのだから、銀って偉いです。
おすすめ度

(2005-01-13)
闘う犬たち!
主人公たちは、犬!
でもって、勇気があって、かっこいい!
全国から、本物の男たちを集めて、
悪熊、赤カブトと闘うという
すごい展開ですが、
グイグイ惹き込まれていきます。
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