介助犬シンシア 新潮文庫

介助犬シンシア 新潮文庫 表紙
\540 (税込)
突然車椅子の生活になった木村さん。3年半の入院とリハビリの後自宅での生活を始めたが、生きる意味を見失いかけた。そしてシンシアがやって来た。やんちゃでお転婆なシンシアは、やがて「介助犬」に成長する。
木村 佳友 (著), 毎日新聞阪神支局取材班 (著)
文庫; 311p; 15x10.6cm
新潮社(2003-10)
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