家族としての犬と猫 エッセイ おとなの時間
わが犬わが猫。彼らについて想う時、いつも意外な感情がわき起こる―文学者たちの微妙な視線上の犬と猫。
庄司 薫(編集)
単行本; 203p;
新潮社(1987-03)
\1,050 (税込)
犬の本
>
読み物[短編集]