犬と歩いて…―盲導犬ユーザーの詩
「目が見えるようになりたいとは思わない。目が見えなくてもできることってたくさんあるはず…」。光を失ったユーザーたちにいつも寄り添い、新しい世界へ導き、幸福な光景を見せてくれる盲導犬。44人のユーザーたちが、彼らとの幸福な日々と切ない別れ、人と犬の深い絆をエッセイや詩で綴った、勇気と感動のノンフィクション
全日本盲導犬使用者の会
文庫; 250p; 15x10cm
幻冬舎(2006-06)
¥ 560 (税込)
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