犬と暮らした季節―ゼンタからの最後の贈りもの

私は年老いたゼンタに言った。「お互いこうして生きている間は、仲良くいたわり合っていこうなあ」。グレートデン犬ゼンタと著者が共に過ごしたベルリンの日々を綴る。講談社1970年刊「いとしのゼンタ」の改題新訳。
パウル アイパー(著),山口 四郎(翻訳)
単行本; 271p; 18.8x13.4cm
三修社(2002-09)
犬と暮らした季節―ゼンタからの最後の贈りもの 表紙
\1,953 (税込)
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ぷーちなび犬本