子犬の育て方完璧宣言―16週で決まる16のしつけと健康管理カレンダー
犬のしつけは、生後6ヶ月以内にただしく行うことが最も大切。最新の行動学に基づいた子犬のしつけと健康管理を、具体的なスケジュールによってわかりやすく解説

戸田 美由紀(著),鏑木 英明(著),土居 誠(著),渡辺 格(著)
単行本; 143p; 23.6x18.2cm
誠文堂新光社(2001-05)
¥ 1,890 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(3件)
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(2007-01-19)
多々あるしつけを、いかに効率よく教える事ができるか。
しつける事はどのしつけ本にも書いてある。
問題は「どの時期に何をどこまでマスターさせていくか」という大体の目安が必要だと思う。子犬を家に迎えた時点で、何をどこまでどうやってしつければ良いのか…
どのしつけをどんな順に教えていけば効率良く学ばせる事ができるかが判る。
無理をさせず、「基本のしつけ」を約4週間でウチの子はマスター完了♪
今ではまれに見る超イイ子に育ちました!m9っ`・∀・)←マジな話。
この本にはマジで感謝!期待以上に役立った私のバイブル!
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(2005-03-15)
実質的に使いやすい
犬を飼ってから、購入しました。いろんなしつけの本を読みましたが、
わたしにとって、実際にこれが、いちばん飼っている犬にてらしやすかったです。
16週というはひとつの目安であって、厳密には、そのとおりではありませんでしたけど、はじめは、こんなのは、無理と思っていたのも、徐々に徐々に、目をみはるくらいの犬の成長度にあわせて、しつけられました。
初めて犬を飼う方、おすすめの1冊です。です。
おすすめ度

(2002-07-01)
読みやすく、使いやすい!
昨年、犬を飼い始めるにあたって、この本を購入し、しつけの参考にしました。
生後から週別に、飼い主としてするべき事が詳しく書いてあり、大変参考になりました。
我が家の犬は今月1歳になりましたが、この本のおかげでほぼ私の理想どおりの家庭犬に育ちました。
友人・知人にも勧めています。
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