紀州犬 萩丸の物語

ボクの名前は萩丸、紀州犬のおす-。あるとき、とうちゃんが閉めわすれた戸からにげだした萩丸。はじめて体験する、ひとりきりの外の世界には、面白いこと、危険なこと、そして、たくさんの出会いが待っていました
奈良 孝次郎 (著), なら ゆきえ
単行本; 119p; 26x18.6cm
創栄出版(2004-05)
紀州犬 萩丸の物語 表紙
\1,500 (税込)
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Amazon.co.jp カスタマーレビュー(1件)
おすすめ度5(2004-05-30)
心温まる物語です
物語も絵もすばらしいです。犬の気持ちがとてもよく描かれていて、にこっとさせられる部分がたくさんあります。読み終わって、とても心が温まりました。大人にも子どもにもお勧めです。絵もとても美しく、萩丸の表情が何ともいえず愛らしく描かれています。ぜひ多くの方に読んでほしいです。



ぷーちなび犬本