動物のお医者さん (第2巻) 白泉社文庫

佐々木 倫子 (著)
文庫; 286p; 15.2x10.6cm
白泉社(1995-12)
¥ 570 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(2件)
おすすめ度

(2004-03-19)
動物の性格
ハムテルより強そうな肉食の雌鳥や怒らないチョビ、わがままなスコシ、動物の苦手がある二階堂、極めつけは片付け魔の小夜ちゃんなどが登場。
大阪弁バリバリであろう猫など、周りにいっぱいいそうで身近な漫画です。
おすすめ度

(2003-01-18)
ミケはチョビのお姉さん
佐々木倫子のH大学獣医学部が舞台のドクトルコメディー第二弾
漆原教授の研究室から菅原教授の研究室に転室した小夜ちゃんの活躍。
(漆川教授と菅原教授は同期の桜、お神酒徳利?)
飼い主と晩酌をするスナネズミ。
二階堂君が見た、謎の(幻の?)白猫。
そして、私も大学の実習でやった、「この菌な〜んだ?同定試験」
(難しかったよなあ・・・)
連載当時の読者が送ってくれたネタも多分万歳でしょう。
聞いた話によると、国立H大学獣医学部には「動物のお医者さん」が全冊おいてあるそうです。(聞いた話だよ〜)
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