BUHI 1 フレンチブルドッグ専門誌
フレンチブルのすべて、ブヒの長生きライブラリー、愛ブヒとの別れについてなど、全部フレブルのフレンチブルドッグ専門誌
大型本; 128p; 28.2x21cm
オークラ出版(2006-11-29)
\1,470 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(3件)
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(2007-02-05)
皮膚病で悩まされているフレブルオーナー必見
我が家にフレブルがきてから早3年。彼は私たち夫婦にものすごい量の幸せをくれています。本当に大切な息子です。
皮膚病で悩まされていて、食事はいろいろ気をつけているつもりでしたが、今回の特集、とても参考になりました。
ただ、最後の特集「さよなら」は絶対に読めません。文字を見ただけで涙がでてきます。
先に読んだ夫がうるうるしていて驚きました。滅多に泣かない人なのに、、、。
「さよなら」は読めないように封印してしまいました。どうせだったらもうちょっと後からだすBUHIに特集して欲しかったなあ。。
楽しい雑誌、というよりも、つらさが先に立ってしまいました。というわけで★4つ。
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(2007-01-25)
これは楽しい! かわいい、かしこい、人好きも犬好きもする都市型犬種のエッセンス満載
40年前の子ども時代、ぼくの愛犬(というか弟そのもの)はブルドッグでした。イングリッシュ・ブルです。そのころ以来のブル好きですが、長いあいだフレンチブルは本の中でしか見たことがありませんでした。最近、ようやくペット可の住居にひっこして、迷わず選んだのがフレンチ。すると! なんとまあ、いつのまにかすさまじいばかりの人気犬種なんですね。まったく吠えない、聞き分けがいい、社交的。小ぶりなのに、威風堂々。都市生活には最適の犬種だと思います。それでもこんなしゃれた専門誌が出るとは思っていませんでした。楽しい作りです。満載の仲間たちの写真に、うちの子もよろこんでます(わかってるとしての話ですが)。特に参考になった記事は「梅松家の愛あるブヒごはんウィークリー」。生肉を中心に組み立てられた献立は、犬の食事の理想型でしょう。すぐ実行するのはむずかしいけれど、せめて週一で、これに倣いたいものです。巻末の特集「さよなら」には涙ぐみました。うちの子も、いつかは去っていく。それまでのあいだ、大切に、仲良くやっていきたいと思います。地球の運命を忘れずに。
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(2006-12-01)
ほんとにフレンチブルが大好きな人のための純粋な本です
本屋にあるほかの犬雑誌は広告ばっかり。内容も,毎号同じような内容で,続けて買う気にならなかったんです。でもこの本はポリシーがあって作っているみたい。フレブルが好きな人たちがフレブルとの生活を楽しむために,そしてその楽しさを共有するためにある本みたい。ぱらぱらと読んでみて,「本」!て感じがしたのでつい買いました。うちはフレンチ・ブルじゃないんですけど。ほかの種類でもこんな本が出たらいいなと思いました。フレンチ・ブルを飼ってる人がうらやましい。あと,少し欲を言えば,字が小さいかな・・・?
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