ポチの群れ 2 (2) エメラルドコミックス
わてはポチ、犬どす。中山家という「群れ」におります。ポチの目線から綴られるわんダフルな生活、第2巻

たかの 宗美 (著)
コミック20.6x15cm
宙出版(2006-01-31)
¥ 630 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(2件)
おすすめ度

(2007-03-12)
変わらぬノリで楽しめる
京都弁で思考する犬、ポチと家族のほのぼの4コマ二巻
今回はポチの子供の頃の話や、ポチが家族を救う?話など、
一巻よりも少々ダイナミックな展開になってますが、
妙なノリや方向転換もなく、変わらず楽しめるかと思います
個人的には、ポチがエンゲージリングを飲み込んだ話や、
蟻に集られる話が笑えました
おすすめ度

(2006-02-08)
癒されます
嫁・姑・旦那の3人の人間の中(嫁と姑は仲が悪い)で、犬のポチが何故かクールで良いです。んで、ポチのコメントが京言葉なので、なんとなく癒されます。
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