動物のお医者さんは、毎日が冒険! ヴィレッジブックス
新米獣医師のドタバタ奮戦記。カナダの田舎町で動物病院の開業を宣言したものの、電気はきてない、専用電話はない、必要な医療道具さえない始末。それでも次々に思いも寄らぬ“患者”たちが駆け込んできて・・・。大自然の中で繰り広げられる涙あり、笑いありの感動ノンフィクション

デイヴィッド ペリン (著),高橋 佳奈子 (翻訳)
文庫; 453p; 14.8x10.6cm
ソニーマガジンズ(2003-12)
\861 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(1件)
おすすめ度

(2004-09-26)
大変なお仕事。
手術の方法が詳しく書かれているので、獣医さんを
目指している方は読んでみると良いかもしれません。
そうでない方も、作者であるペリン先生のドタバタの毎日や、
飼い主の方たちのペットに対する思いというのは
読んでみて損はないと思います。
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