犬と歩いて…―盲導犬ユーザーの詩

光を失い、盲導犬と歩いて見えてくるもの…それは? 感動も、勇気も、喜びも、本物のことばが、きっとあなたの心にしみこみます。エッセイ、詩、俳句、短歌、そして写真からこぼれ出る、44通りの犬と人との絆。
全日本盲導犬使用者の会(著), 石黒 謙吾
単行本; 223p; 19x13.4cm
ワニブックス(2002-11)
犬と歩いて…―盲導犬ユーザーの詩 表紙
¥ 1,300 (税込)
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Amazon.co.jp カスタマーレビュー(1件)
おすすめ度5(2002-11-19)
盲導犬の理解につながりました
最初イラストがかわいいなと思って注文しました。
そして内容を読んで、涙がとまりませんでした。
盲導犬を自分自身として暮らしている人たちの本物の声。

私は恥ずかしながら、盲導犬は仕事中なので盲導犬を触ってはいけないことを知りませんでした。この本を読んで、いろいろ勉強になりました。ラストのシニアコーディネーターの方のお話が心に残りました・・・。



ぷーちなび犬本