「虹の橋」で逢おうね―愛する動物たちとの再会の時に
インターネット上で話題の「虹の橋」は、死に別れたペットと飼い主が再会を果たす場所をうたった詩。作家・画家・詩人・モデル等で活躍する14人が、ペットへの想いをつづる。

イーグルパブリシング編集部
単行本; 204p; 18.6x12.8cm
イーグルパブリシング(2005-01)
\1,365 (税込)
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(3件)
おすすめ度

(2006-06-07)
いつの日か、虹の橋で再会!
ペットロスを経験した私は、この虹の橋のお話で気持ちが少しラクになり、とても救われた気分になれました。
虹の橋は本当にあるのだと思います!
いつの日か、私も旅立つ日が来たら、亡くなったペット達と一緒に虹の橋を渡りたいです(*^_^*)
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(2005-01-30)
我が家の愛犬“リミ”と30年ぶりのに再会!
「虹の橋」という詩をテ−マに作家、画家、随筆家など、各界で活躍中の14名が寄せられた、心温まる話しばかりを集めた内容の単行本です。
まず、中島祥子さんのカバ−イラストに思わず心が癒されました。
またなかでも、波多野裕子さんの「猫の耳」の内容に、私はとても深く感銘を受けました。
「虹の橋」は、愛する動物たちとの再会を果す場所をうたった詩であり、我が家の愛犬(リミ)との30年ぶりの再会の場所を教えてくれた本でもあります。動物愛好家のみならず、誰もが読んで欲しい一冊です。
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(2005-01-30)
我が家の愛犬“リミ”と30年ぶりの再会!
「虹の橋」という詩をテ−マに作家、画家、随筆家など、各界で活躍中の14名が寄せられた、心温まる話しばかりを集めた内容の単行本です。
まず、中島祥子さんのカバ−イラストに思わず心が癒されました。
またなかでも、波多野裕子さんの「猫の耳」の内容に、私はとても深く感銘を受けました。
「虹の橋」は、愛する動物たちとの再会を果す場所をうたった詩であり、我が家の愛犬(リミ)との30年ぶりの再会の場所を教えてくれた本でもあります。動物愛好家のみならず、誰もが読んで欲しい一冊であります。
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