実験犬ラッキー―ボクたち友だちなのに、なぜ? ドキュメンタル童話シリーズ 犬編 9
食事代は、自分で稼ぐ働き者のラッキー。酒屋の「看板犬」シベリアンハスキーは、飼い主に捨てられ、実験され、逃げ出してきた犬だったのです。実験動物を助けるために活動する人々のお話。
桑原 崇寿
単行本; 143p; 21x14.6cm
ハート出版(1998-04)
¥ 1,260 (税込)
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