セイングッバイ―Dr.ゆう子の動物診療所

「助かる見込みが少しでもあるのならば、手術をしてください」 単身アメリカに渡った女性獣医師が出会ったさまざまな「さよならのかたち」。愛する命との最期の別れから、人と動物の真実を描いた10の物語
西山 ゆう子 (著)
単行本; 173p; 18.6x12.8cm
駒草出版(2006-06)
セイングッバイ―Dr.ゆう子の動物診療所 表紙
¥ 1,470 (税込)
ウィンドウを閉じる
Amazon.co.jp カスタマーレビュー(1件)
おすすめ度5(2006-07-06)
前向きな気持ちに・・・
3年前に犬のサンディを亡くしてしまったのですが、この本を読んで、少し救われた気がしました。
私と同じ思いをしている人が世の中にいるのだと勇気づけられました。
また犬を飼いたいです!
そういう前向きな気持ちにしてくれる本です。
動物を失った人にこそ、読んでもらいたい1冊です。

この商品を買った人は、こんな商品にも興味があります


ぷーちなび犬本