|
宮崎県えびの市杉水流で、散歩中の犬が側溝に置かれたさつま揚げを食べて中毒死していたことが、分かった。さつま揚げには薬物が付着していたとみられ、県警えびの署は、何者かが犬の殺害目的に意図的に置いたとみて器物損壊、動物愛護法違反容疑で捜査している。飼い主によると、犬は12日午前、近所の住民と散歩し、戻った直後にけいれんを起こし倒れた。散歩の途中、田んぼの側溝にあったさつま揚げを食べたという。動物病院に運ばれたが、約3時間後に死んだ。
この手の事件がちょくちょくおきますね。 犯人が捕まったという話を聞きませんがなんとか捕まえて欲しいですね。 |