となりの「愛犬バカ」
勝俣和悦 (著) \798
ペットを可愛がるあまり、犬に人間と同じ資質を求め、「我が子」という扱いをするようになってきた。しかし、犬は犬。飼い主が「良かれ」と思ったことが、犬にとっては大迷惑なことが多いのも現実。本書では、仰天飼い主の例を紹介。暴走した愛情の滑稽さから、「本来あるべき姿、正しい愛情」とは何かを探っていきます
[
犬本TOPへ
]