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わんこニュースがリニューアル
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犬のニュース

11/02/20 15:09

F1テスト中に犬が侵入
2週にわたって実施されているバーレーンテストで19日(木)、2匹の迷い犬がF1のテストセッションに影響を与えた。
サヒールサーキットでは、17日(火)にも2匹の犬が周囲の砂漠からトラックの境界に近づいたため、走行が中断していた。
木曜日に迷い込んだ犬はランオフエリアにまで侵入したようだ。このためマーシャルは、周回していたフェラーリ、BMWザウバー、トヨタの車両に対して、イエローフラッグを振ることとなり、その後に犬を追い出した。

犬も人間も危ないので、中に入れないようにして欲しいですね。
09/02/23 6:20

犬ぞりレースのイヌはなぜ長期間走り続けられるのか? 米
米オクラホマ州立大学のマイケル・デービス教授は10年以上に及ぶ研究の末、興味深い結論にたどり着いた。米アラスカ州で開催される「アイディタロッド・トレイル・犬ぞりレース」は、約1800キロメートルを約10日間で走破するという過酷なレース。ブリザードが吹き荒れ、気温は-40度に下がることもある中、イヌたちが走り続けられる理由はこれまで明らかにされてこなかった。デービス教授によると、イヌたちの体は継続的な激しい運動にもわずか24-48時間で適応するとされ、持久系競技のアスリートに見られる代謝変化がレース初日中に起こるという。体重25キログラムのイヌが1日で食べるエサは、マクドナルドのビッグマック24個分にあたる高脂肪のもの。これが効率よくレース中に消費され、一部は肝臓でエネルギーに変換されることも確認されている。研究の結果、イヌたちの代謝の状態がレースを続けている最中でも、走り始めてから4日以内にレース前の状態に戻ることも明らかになった。人間の場合は超人的なアスリートでも疲労を取るためには丸1日の休養を要するという。
すごいよね。どんな犬でも当てはまるのでしょうか?やっぱり訓練されているからなのでしょうか。
08/09/29 5:52

イヌやネコのいる家庭に育つとイビキをかきやすくなる スウェーデン
ネコやイヌなど、毛皮を持つペットに囲まれて育った子どもは、大人になるといびきをかきやすくなる。スウェーデンのウメア大学病院によるこうした研究が、英国の学術誌に掲載された。
北欧諸国で無作為に抽出した1万5500人以上に対し、幼年時代の生活、およびいびきの習慣について聞き取り調査を行った結果、
1週間に3晩以上大きないびきをかく習慣があると答えたのは18%で、このグループの幼年時代の特徴としては、動物と常に接していたこと、気道または耳の炎症をわずらったこと、大家族で暮らしていたことなどが挙げられた。なかでも、生まれたばかりの頃にイヌと接していたという人は、大人になっていびきが習慣化する確率が非常に高いことがわかった。

どうなんでしょうね?
日本人にも当てはまるんでしょうか?
08/08/25 16:29

小型犬は攻撃性が高く、大型犬はおとなしい 犬の行動調査
小型犬、特にダックスフントは、ピットブルやロットワイラーなどの大型犬に比べ、知らない人間や犬に対して攻撃的な傾向をもつ。9日のオランダの学術出版社グループ「Elsevier」が発行する、応用動物行動学の学術誌「Applied Animal Behaviour Science」で明らかになった。
調査結果を発表した米研究者たちは、30種類の犬の飼い主たちにアンケートを行い、さまざまな刺激や状況に対する飼い犬の反応を調査。その結果、ダックスフントやチワワ、ジャック・ラッセル・テリアなどが攻撃性の項目で上位を占めた。一方、最もおとなしいとされたのは、ブリタニースパニエルやグレーハウンド、ウィペットなどだったという。

ある意味当たり前のように思います。
犬種や個体による差はあるでしょうが、小さい犬の方がいろんな刺激に左右されやすいので。大きな犬はでーんと構えておけば大丈夫なことでも小型犬ではそうもいきません。
ただ、大きな犬が攻撃した場合の破壊力は半端ではありませんので、おとなしいから大丈夫と安心しすぎるのは問題ですよね。
08/07/11 4:25

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