環境・法律

公園では犬に口輪を 子どもの死傷事件で スイス
スイスのジュネーブ州は、犬を公園で散歩させる際は口輪をつけなければならないとする臨時規則を制定。昨年末に6歳の少年が登校途中に犬にかみ殺される事件が起きたのに続き、今月1歳半の赤ちゃんが顔をかまれて重傷を負い社会不安が高まったため。
外国では、危険犬種といわれる種別への規制が強まっているようです。犬種による特性は、いろんな意見がありますが、どんな犬でも、人にケガをさせる危険性を含んでいることを飼い主が意識する必要があるよね。
06/08/24 7:12

マナーアップ作戦空振りに−犬のふん害増加
マナーアップ作戦実らず、犬のふん害は15%増。佐賀市が路上などの犬のふんの放置件数を調べたところ、モデル地区に指定したにもかかわらず悪化する結果が出た。
犬のふんには、本当に困っています。マナー向上を呼びかけるだけでは、難しいのが現状です。だからといってこんなことまで条例で取り締まらないといけないっていうのは、格好悪すぎです。
本当に一部の人たちだけなのですが、どうにかしたいと思っています。
現在は、ささやかながら、小さい子供たちが遊ぶ公園の広場の部分の草を抜いています。きれいにしているとそれなりに効果はあるようです。
効果的な方法を知っている方は、教えて下さいね。
06/08/18 15:05

ペットシッター需要高まる 徳島県内でもプロ誕生
犬や猫の飼い主が旅行や長期入院の際にペットを世話するペットシッターの需要が、核家族化や近所づきあいの希薄さなどを背景に年々高まっている。
シッターの需要はどんどん高くなってくるでしょうね。
06/08/18 6:54

改正遺失物法 来年末に施行 保護延長 求める声強く
改正遺失物法が成立し、来年末の施行後は、警察が迷い犬や迷い猫を「落とし物」として一定期間預かってきた取り扱いがなくなることが決まった。兵庫県の動物愛護条例では、3日を過ぎれば処分できるため、飼い主が見つかるまでの保護期間の延長を求める声が強い。
飼い主の知識と意識も大切だよね
06/07/12 17:40

草地であそべる空間に 相模原公園ドッグラン
神奈川県立相模原公園では、3月から臨時駐車場の一部をドッグランとして開放してきたが、このほど3カ月間にわたる試行期間が終了。改めて9月まで同地での改修工事が進められる予定。
公共のドッグランも増えてきましたよね。
06/07/12 17:33

←PREV  NEXT→

ぷーちなび犬本 こっちにおいでよ
犬の本はこちらへ