その他

狩猟用大型犬3匹逃走騒ぎで警戒
愛知県瀬戸市の山林で狩猟用の大型犬3匹が車から逃げ出す騒ぎがあった。通行人から「大型犬3匹をトラックに積む男性を見た」との通報はあったが、飼い主に確認できず警戒を続けた。25日午後3時すぎ、県労働者研修センターの職員が、近くで首輪のない大型犬3匹を発見。直後に飼い主と名乗る男性から「事故を起こし輸送中の犬が逃げた」との電話があった。市職員らが捜したが、見つからず、飼い主からも連絡が途絶えた。犬はドイツ原産のグレート・デンとみられる。
グレート・デン3匹が首輪もなしにいたら、怖いでしょうね。
飼い主は、すぐにみつかったらからいいやって思ったのかもしれませんが、これだけ騒ぎになっているのだから、きちんと連絡して欲しいですね。
07/04/27 4:10

ほかの犬かんだ犬に「死刑宣告」〜執行中止求め上訴
ニューヨーク州で飼われていたアメリカン・ピットブルテリアの雄デュークは、2003年の2カ月間に2度、近所の雌ブルドッグにかみついた。最初に咬んだ後、地裁判事は「危険な犬」と認定し、屋内か犬小屋で飼うよう飼い主に命じたが、12月13日に再びかみついたため、死刑判決に当たる「駆除命令」を下した。飼い主は犬を守ろうと、ニューヨーク州最高裁に控訴した。
犬を殺さなくても良いとは思いますが、この飼い主は処分を受けるべきですし、飼う資格はないように思います。同じ過ちを2度も犯して、飼い犬を危険な目にあわせたのは、飼い主自身ですから。
07/04/22 8:20

狂犬病、海外で注意必要 日本感染症学会
昨年11月に国内で36年ぶりに患者が出た狂犬病について、京都市で10日から始まった日本感染症学会で、感染を確認した京都と横浜の医師が事例報告し、海外渡航時の注意を求めた。2例とも飼い犬にかまれて感染しており、「フィリピンでは飼い犬も予防接種していないことが多い。海外で動物に触れるのには注意が必要」という。
どんな状況で咬まれたかがわかりませんでしたが、飼い犬に咬まれたんですね。飼い犬だとつい油断してしまうので注意が必要です。
07/04/12 4:37

ペットフードのリコール品を追加、米製のイヌ用 FDA
米食品医薬品局(FDA)は5日、アラバマ州のペットフード製造サンシャイン・ミルズのドッグフードに汚染が見つかったとして、リコール品リストに同社製品を追加した。米国では3月中旬、カナダ製のペットフードに化学物質の混入が判明したとして、6000万個がリコール対象となっている。
なんか広がってきてます。こうなってくるとどのフードが安全なのかがわかりませんね。
07/04/07 5:47

中国産小麦製品の輸入停止 米、ペット相次ぐ死で
米食品医薬品局(FDA)は、カナダのペットフード大手の商品や死んだ猫から、肥料などに使われる化学物質「メラミン」を検出。中国から輸入され、ペットフードに使用された植物タンパク質の小麦グルテンに含まれていたという。これまでにペットフードを食べた少なくとも猫15匹と犬1匹が死んだ。ただFDAはメラミンがペットの死や腎臓疾患の原因とは断定しておらず、調査を続けている。
中国の業者もひどいですが、ペットフードの会社も安心できる業者の材料を使うようにして欲しいです。安くあげるためにかもしれませんが、こんなことになっていたら意味がありません。安心できるものを提供してもらいたいものですね。
07/04/04 15:52

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