話題

家族10匹 10年ぶり再会 父犬の大病 機に集合
離れて暮らすラブラドールレトリバーの親子10匹が、10年ぶりに京都御苑で再会した。手術で一命を取りとめた8匹の子どもの父親・ゴンが元気なうちにと、親イヌの飼い主が呼びかけて実現した。8匹の子どもは、1997年に誕生し生後2カ月ほどでもらわれていった。
もらわれていったみんなが元気に暮らしていることだけでも嬉しいのに、みんなで会えるなんて素敵ですね。
07/02/22 11:44

ワン・ニャン川柳コンクール入賞作品発表
日清ペットフードにて、昨年11月より行われていた、ワン・ニャン川柳コンクールの入賞作品が発表された。応募7873通の中より、入賞は、11作品、みごと最優秀賞に輝いた作品は、「定年後犬の散歩で近所知り」でした。そのほか「脳トレとチロの散歩で若返り」や「メタボ度はいずれ劣らぬ主と犬」など時事ネタのものが多く選ばれた。
個人的には、「美しい日本のためにフン始末」がオーソドックスでよかったです。ネコネタですが、「寝れないよ薄型テレビネコ抗議」というのもなかなか今っぽくてよかったです。
07/02/22 11:21

ダイヤの結婚指輪が紛失、ペット犬の腹の中で見付かる
ミシガン州でペット犬のピットブルがダイヤモンドの結婚指輪をのみ込み、過酸化水素水を飲ませて、取り戻す珍事があった。傷などは付いていなかった。飼い主の女性は当初、盗難事件と勘違いし、警察に通報。ただ、祖母は犬の仕業とにらみ、X線検査をさせたところ、腹の中にあるのを発見した、という。
飼い主の女性は、指輪がないことで、あわてて警察に通報してしまい話しが大きくなったのでしょうね。その点祖母は、落ち着いていたようですね。さすがおばあちゃんって感じです。
犬も指輪もなんともなくてよかったですが、なんともお騒がせな事件ですね。
07/02/11 5:06

「犬はいい がけっぷちでも 助けられ」サラリーマン川柳
第一生命保険は5日、恒例の「サラリーマン川柳コンクール」の入選作100編を発表した。徳島で話題となった「崖っぷち犬」や「ハンカチ王子」など平成18年に話題となった言葉をちりばめながら、職場や家庭をコミカルに表現した作品が目立った。
サラリーマン川柳はおもしろいですが、がけっぷちで助けられていない犬もたくさんいることを思うと、ちょっとあまっちょろい考えですね。現状はサラリーマンより厳しいかも。注目を集めればサラリーマンでも助けてもらえるかもね。
07/02/07 7:12

白いトラの赤ちゃん育てる犬のお母さん
ブラジルのサーカス団で飼われているベンガルトラが3頭の赤ちゃんを産んだものの、子育てをせず1頭を食い殺してしまったため、急遽、犬のリリちゃんが育てることとなった。2頭は毎日、小犬と仲良く並んでリリちゃんのおっぱいを飲んでいて、サーカスのオーナーは「2頭はまるでリリの子のようにおっぱいを吸い、リリも2頭が自分の子だと思っているようだ」と話している。
トラがでっかくなったらどうなるんでしょう?育ててくれた恩は忘れないで欲しいですね。
07/01/30 6:59

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